レン鉄★気ままな乗車記

乗り鉄&きっぷ鉄の管理人が、備忘録を兼ねてブログに綴っていきます。

乗り鉄&きっぷ鉄っぽい管理人が、乗り鉄旅行とそこで使用したきっぷを思うがままに記録したブログです。
どうぞ、お付き合いください。
 

春の京都に行ってきました【京都旅】

 4月になり、2026年度がスタートしました。前回の記事でお伝えしたとおり、僕は職場に変更はなく、今の部署での勤務は4年目になります。昨年度から引き続いて担当する業務もあれば、新たに担当することになる業務もあるため、年度が変わってしばらくの間は、なかなか落ち着きませんでしたが、最近になって、少しずつ仕事のペースが掴めてきたような気がします。と言っても、新年度は始まったばかりです。これから日常業務の中でどんなことが起こるのか、まだ分かりませんので、気を緩めすぎず、緊張感を持って仕事をしていきたいと思っています。

 さて、4月も後半になり、少し心に余裕ができたところで、今回は京都に行って見ることにしました。京都への旅行は、昨年8月に貴船を訪れて以来です。その際は、貴船神社や川床料理を楽しもうと、「おこしバス」という定期観光バスを利用したのですが、これがなかなか便利でしたので、今回も京都市内の名所を巡る「おこしバス」を利用することにしました。出発日を17日(金)にしようか18日(土)にしようか、直前まで迷いましたが、晴れ☀️が期待できそうな18日を選びました。直前になって出発日を決めることになりましたが、最近は、スマートフォンさえあれば、新幹線のきっぷだけでなく、バスの予約や食事の手配も簡単にできます。本当に便利になりました。それでは早速、今回の旅の様子を紹介したいと思います。

 

 

名古屋駅から東海道新幹線に乗車

 京都までの往復には、東海道新幹線を利用します。京都駅前から乗車する「おこしバス」は10時ちょうどの発車なので、時間的には在来線でも何とか間に合いますが、頑張って早起きするのも大変なので、便利で快適な新幹線で移動することにしました。数年前までは、早朝から深夜まで、青春18きっぷで乗り鉄旅を楽しんでいましたが、ここ数年で旅のスタイルがずいぶん変わったと自分でも思っています。しかし、普通列車での長距離旅も決して悪いものではないので、機会があれば、また挑戦してみたいものです。

 名古屋駅では、JRセントラルタワーズ・JRゲートタワーを見上げて記念にパシャリ📸 今日は快晴とは言えないものの、雨の心配はなさそうです。朝の8時台ですが、駅前や駅構内を行き交う人は多いですね。

 事前に予約していた乗車票を受け取り、改札前にやって来ました。ここも大勢の方がいらっしゃいます。週末でしかも気候がいい時期ですので、やはり皆さん、旅行に出かけられるんでしょうかね。

 僕が乗車するのは、「のぞみ」317号新大阪行きです。京都までなので、「ひかり」号でも「こだま」号でも問題ないのですが、今回利用するJR東海ツアーズの旅行商品では、列車によるねだんの違いがないようでしたので、どうせだったらということで、運転本数が多い「のぞみ」号を選びました。

東海道新幹線のN700系:名古屋駅 2026/4/18

 ホーム上で待つことしばし、乗車する「のぞみ」317号が入線してきました。車両はN700系のスモールAです。名古屋駅での撮影は、どうしてもホーム柵が被ってしまいますが、やはり旅の出発前には撮影したいものです。

 撮影を終えて乗車すると、「のぞみ」号は定刻に発車しました。次の停車駅は京都で、乗車時間はわずか35分です。名古屋駅から地下鉄桜通線に乗車して、終点の徳重まで行くと約35分ですので、これと同じ時間で京都に到着できる「のぞみ」号の俊足ぶりには驚かされるばかりです。

 乗車して車窓を眺めていると、あっという間に京都駅に到着です。先ほど名古屋駅で撮影したばかりですが、せっかくなので、京都駅でも撮影してみました。僕としては、京都駅の方がきれいに撮影できたように思います。

 改札を出て、これから「おこしバス」に乗車します。その前に駅舎を撮影しましたが、後から見返してみると、昨年8月にも同じアングルから撮影していましたね😞 京都市内に4年間だけ住んでいたことがある僕としては、左側に写り込んでいる進々堂のパン屋さんが懐かしいです。久しぶりに食べてみたいところですが、さすがに今ここでパン🍞を購入するわけにはいきませんので、このままバス乗り場に向かいます。

 

定期観光バス「おこしバス」に乗車

 京都の定期観光バス「おこしバス」の乗り場に来ました。今回は2回目の利用なので、スムーズに受付を済ませることができました。ちなみに昨年8月の際は「おこしバス」のWebページから申し込みましたが、今回はEX予約を利用しました。通常料金よりもちょっと安く利用することができ、ラッキーです😃

 昨年8月の貴船エリアを巡るコースは平日限定ということもあり、バス車内はかなり余裕があって、ゆったりと着席することができましたが、今日は土曜日ということで、乗車率が気になっていました。発車10分前になって乗車してみると、心配していたような混雑はなく、ツアー全員で20人弱くらいのようです。窓側座席を割り当てていただいたので、車窓も楽しめそうです。桜の見頃が終わり、ゴールデンウィークの大型連休前という時期ですので、ちょうど混雑を避けられたのかもしれません。

 今回僕が利用するのは、京都三大名所~金閣寺・清水寺・銀閣寺~を巡るコースです。京都と言えば、誰しもが知る定番中の定番ですが、久しぶりにこれらの寺社を訪れてみたくなり、このコースを選びました。大人の修学旅行👨‍🎓といった感じで、ちょっと学生に戻ったような気分になります。

 定刻になり、バスは京都駅前を発車しました。まず最初は、金閣寺に向かいます。目的地だけでなく、道中の車窓からも京都の名所を楽しむことができるよう、走行ルートが工夫されているようで、途中、西本願寺や二条城、北野天満宮を見ることができました。学生時代に自転車で行き来したことがある場所の付近を通ると、非常に懐かしい思いがします。北野白梅町の交差点を右折して西大路通りを北上すると、最初の目的地である金閣寺に到着です。

金閣寺を参拝

 今回の京都旅行で一番楽しみにしていたのが金閣寺です。室町幕府の第3代将軍である足利義満が山荘として造営したもので、その没後、義満の遺言によって禅寺となりました。義満の法号「鹿苑院」から鹿苑寺と名付けられましたが、舎利殿である「金閣」があまりに有名なことから、金閣寺という通称で呼ばれています。僕は大学入学直後に、同じクラスになった同級生とみんなで金閣寺を訪れたことを、今でも覚えています。

 バス駐車場からは、ガイドさんの引率で移動します。金閣寺は、京都でも1、2を争う人気スポットということで、観光客が多いのは当然ですが、訪日外国人客のあまりの多さにびっくりしました。日本人よりも外国人の方が多いような気さえします。さすがは世界文化遺産ですね。

 総門から中に入って進むと、鏡湖池越しの舎利殿が見えて来ました。金箔で覆われた煌びやかな佇まいは、例えようのない美しさと他を圧倒するような存在感があります。何故だか、日本に生まれたことを誇らしく思える瞬間です。

 鏡湖池に沿ってさらに近付くと、壁面の金色が眩しいほど輝いています。周囲にある松が、舎利殿の美しさを際立たせており、また、池の水面に映し出された姿も趣きがあっていいですね。本当に感動的です。

 こんな場所からも眺めることができました。訪日外国人の方も含め、皆さんお互いに場所を譲り合いながら写真撮影されており、僕も美しい舎利殿の姿を様々な角度からカメラに収めることができました。

 舎利殿を間近で見学した後も、順路に沿って進んでいきます。ちょっとした高台からも舎利殿を眺めることができましたが、上手く撮影できませんでしたので、写真は割愛します。そして順路の最後の方には、不動堂がありました。金色に輝く豪華な舎利殿もいいですが、こうした趣きある建物も情緒があっていいですね。今回のツアーでは40分の拝観時間が設けられており、自分のペースで境内を見学することができてよかったです。

五穀豊穣のお茶屋ごはん 五木茶屋でランチ

 各自見学を終えたところで、バスに戻ります。次の目的地は清水寺です。今回利用するコースには昼食が含まれていませんので、120分の自由時間を利用して清水寺周辺でいただくことになります。週末のお昼の時間帯だと、どこの飲食店も混み合いそうな気がしたので、僕は事前にお店を決めて予約しておきました。それが、五穀豊穣のお茶屋ごはんを提供されている五木茶屋さんです。ちなみに僕は、バスが清水寺の駐車場に到着する時間にあわせてお店を予約してしまいましたが、このツアーでは本来、バス到着後に清水寺を参拝してから、昼食時間とするようですので、これから利用される方はご注意ください。

 清水寺のバス駐車場から清水坂を上がり、有名な七味家本舗の横から産寧坂を下ります。京都らしい街並みが続きますね。人が多く、思った以上に階段が急だったので、ずっこけないように慎重に歩きました。

 産寧坂の両側には、飲食店や土産物店が多くあります。お洒落なカフェもあり、多くの方で賑わっていました。さらに下って、二年坂との分かれ道に差しかかったところに五木茶屋さんがありました。五木茶屋さんは市内に4店鋪あり、今回利用させていただくのは清水店です。一見すると、こぢんまりした普通の民家のような外観です。

 予約時間よりも少し早いですが、暖簾をくぐって入店しました。お昼時ですが、店内で順番待ちをされている方はいらっしゃいませんでした。店内にある急な階段を上って2階に行くと、産寧坂が見える窓側座席に案内されました。

 しばらくすると、和牛と山菜の月見すき焼き鍋が付いた、京丼五種食べ比べ膳が配膳されました。事前に予約しておいたので、非常にスムーズです。

 彩り豊かで、見た目にも華やかなお膳です。どれから食べようか本当に迷ってしまいますが、固形燃料が切れてしまわないように、すき焼き鍋からいただくことにしました。それでは、すき焼き鍋と5種類のご飯を簡単に紹介しますね。

◆和牛と山菜の月見すき焼き鍋

◆春香る季節のあんかけ丼と和牛の福茶漬け

◆五穀豊穣の玉手箱

◆鰆の桃色桜蒸し丼

◆京の満月ほっこり釜飯

 いつものとおり、食レポは省略させていただきますが、どれも美味しくいただきました。ごちそうさまでした😄

清水寺を参拝

 バスツアー本来の順序とは逆になってしまいましたが、食事を終えたところで清水寺を参拝することにします。先ほど下ってきた産寧坂を上り、清水坂も上って行くと、清水寺の仁王門と三重塔が見えてきました。ここも大勢の方がいらっしゃいます。

 僕は小学生の時、修学旅行で清水寺を訪れたのですが、その時に際に仁王門の前でクラス写真を撮影したことを思い出します。もう数十年も前のことですが、あの時に見た光景と変わっていません(当たり前)。

 さらに進むと、轟門が現れます。ここで拝観料を支払うことになりますが、僕は「おこしバス」のツアーということで、係員の方にバス乗車券を提示してそのまま入ることができました。さあ、いよいよ本堂です。あの有名な舞台が見えてきました。

 舞台の上から正面の景色を眺めてみます。一面に広がる新緑🌲が気持ちいいですね。また、清水の舞台と並んで有名な音羽の滝も見えます。すごい行列です。

 音羽の滝の真上に目をやると、阿弥陀堂と奥の院が見えます。この奥の院の前から見る清水の舞台は、あまりにも有名な景色で、日本人なら誰しもテレビ番組やポスターなどで目にしたことがあるはずです。僕も早速、奥の院に行ってみることにしました。

 金閣寺の造形美にも心を打たれましたが、奥の院から見る清水寺の本堂も感動的です。紅葉シーズンも見応えがあるでしょうが、僕は緑豊かなこの季節の風景の方が好きです。京都って、本当に魅力的で素敵な街ですね。

 階段を下って、先ほど舞台の上から眺めた音羽の滝に来ました。3筋の流れ(筧と言うそうです。)があり、これを一口飲むことで、それぞれ延命長寿、恋愛成就、学業成就のご利益があるそうですが、3つすべてを飲んでも願いは叶わず、1つ選んで口に含むのが正しいんだそうです。何事も欲張り過ぎてはいけないということですね。僕も一口いただきたいところですが、かなりの待ち行列となっていたので、今回は見送りました。

 さて、清水寺を後にして、再び清水坂を下ってバス駐車場に戻ります。清水坂の両側にも多くの土産物店や甘味処があり、どんなものがあるのかちらちら見ていると、美味しそうな抹茶味のおだんごを見つけました。京都と言えば抹茶🍵ということで、1本購入しました。

 店頭で注文すると、その場でおだんごを焼いてくれます。少し焼き目がついたところで濃厚な抹茶ソースをかけてくれました。口いっぱいに抹茶の風味が広がり、とても美味しかったです。

銀閣寺を参拝

 清水寺の駐車場で再びバスに乗車し、最後の目的地である銀閣寺に向かいます。実際に利用してみると、「おこしバス」での移動は非常に楽ですね。市バスを利用して観光する方も多いと思いますが、最近はインバウンドの影響で、市バスは非常に混雑していると聞きます。「おこしバス」であれば、こうした心配はないですからね。

 さて、バスは銀閣寺の駐車場に到着しました。ここでの参拝時間は40分間です。駐車場から銀閣寺までは少し歩きますが、途中に哲学の道がありました。

 さらに進むと、総門が見えてきます。金閣寺や清水寺もそうでしたが、銀閣寺でも訪日外国人の姿をよく見かけます。

 ちなみに銀閣寺は、その名称から金閣寺と比較されがちですが、銀色に輝くお堂があるわけではありません。金閣寺が室町幕府の第3代将軍である足利義満が造営したものであるのに対し、銀閣寺は第8代将軍の足利義政によって造営された山荘東山殿を起源起とするもので、義政の没後、臨済宗の寺院となり、義政の法号「慈照院」にちなんで慈照寺と名付けられたものです。

 銀閣寺垣を通って中門から中に入ると、早速、観音殿が見えました。せっかくなので、いろいろな角度から撮影してみましたが、僕としては、出口付近から見た観音殿が一番よかったです。

 プリンのような形をした向月台も入れて撮影しました。色鮮やかな花もきれいに咲いており、趣きがあります。

 方丈の前を通り、順路に沿って進みます。手入れの行き届いた庭園を眺めた後は、小高い丘を上って展望所に行ってみることにしました。ちなみに展望所までは階段が続くので、年配の方には少しきついかもしれません。展望所に立ち寄らず、平坦な錦鏡池の周囲を廻る順路も用意されていますので、体力と相談しながら自分に合わせて見学することができます。

 展望所から見た風景です。この位置からだと、方丈の前にある銀沙灘がよく見えます。全体を見渡すと、金閣寺のような煌びやかさはありませんが、落ち着きのある風情がいいですね。日本っていうのは、いい国だなって思います。

 銀閣寺の見学を終え、各自で駐車場に戻ってきました。今回の京都三大名所を巡るコース、想像していたよりもずっと充実しており、大人の修学旅行👨‍🎓を十分に楽しむことができました。京都には、他にも多くの神社仏閣がありますので、次の機会には、今回のコースで訪れなかったところにも行ってみたいと思います。

 

京下鴨 宝泉でスイーツ

 銀閣寺からは「おこしバス」に乗車して京都駅に戻ってきました。さて、ここからは、僕の乗り鉄旅では恒例(?)となったスイーツのお時間です。清水寺からの帰りにおだんごをいただきましたが、せっかく京都に来たからには、おだんごだけでは満足できません。京都駅周辺に雰囲気のいい甘味処はないかと事前にリサーチしたところ、東海道新幹線の改札内にある宝泉さんというお店が目に留まり、ここに行ってみることにしました。これまで何度も京都駅を利用していますが、まったく気付きませんでした。新幹線の発車直前まで利用できるのはいいですね。

 店内には、お土産物を扱う物販スペースと、和菓子や抹茶などをいただける喫茶スペースとがあります。喫茶スペースの混雑状況が心配でしたが、待ち時間なく入店することができました。店内は、落ち着きのある上品な雰囲気で、周囲を見ると、ご年配の方の利用が多いようです。

 メニューを見ると、丹波大納言を使ったぜんざいが美味しそうでしたが、冷たいものをいただきたい気分だったので、冷抹茶と上生菓子のセットを注文しました。

 こちらが提供された冷抹茶と上生菓子のセットです。抹茶は思ったよりも量がありました。上生菓子は3種類の中から好きなものを選ぶことができます。上生菓子は春らしい色使いで、京都らしい上品さが伝わってきます。京都の和菓子の味を満喫することができました。

 

京都駅から東海道新幹線に乗車

 宝泉さんでのスイーツタイムの後、改札内にあるお店を見てまわり、家族や職場へのお土産物を購入しました。昔は京都のお土産と言えば、生八ツ橋や漬物が定番でしたが、最近は抹茶を使用したお菓子がいっぱい売られています。辻利、伊藤久右衛門 など色々な商品が販売されており、どれにしようか迷ってしまいます。悩んだ末に八ツ橋とチョコレート菓子を購入し、新幹線の上りホームに向かいました。

 今日は往路で「のぞみ」号を利用しましたが、復路も「のぞみ」号です。まだゴールデンウィーク前ということで、1号車と2号車は自由席となっていますが、来週の金曜日からは最繁忙期恒例の全席指定となります。

 12番線で待つことしばし、「のぞみ」268号が入線してきました。ホーム端から先頭車両を撮影する時間的な余裕はないため、ホーム上から入線する車両を撮影しましたが、見切れてしまいました。動く車両をベストなタイミングで撮影するのは、本当に難しいです。

 僕は今回、13号車に乗車します。車両はN700系のラージAです。「のぞみ」号は利用者が多く、いつも混雑しているイメージですが、今日は往復とも相席になることはありませんでした。京都を出発した「のぞみ」号の次の停車駅は名古屋です。往路と同様、あっという間に名古屋に到着し、今日の乗り鉄旅は無事終了となります。

 

乗車券類の紹介

 いつものように、今回の旅行で使用した乗車券類を紹介します。

 先にお話ししたとおり、今回利用したのは、JR東海ツアーズの旅行商品です。以前は、混雑を避けた旅の提案として「ずらし旅」という商品が主力となっていましたが、現在は「日帰り1day」として発売されています。「ずらし旅」にセットされていた体験クーポンは終了してしまいましたが、現在の商品では、500円分の利用券またはご当地セレクトクーポンとして利用できるようになっています。僕は500円分の利用券として、京都駅改札内のPLUSTAで使いました。

 今回の京都旅行の紹介は以上のとおりですが、もうすぐゴールデンウィークとなります。僕は年休も利用して、4月25日から29日までの5日間と、5月2日から6日までの5日間がお休みとなりますが、計画性がないため、まだ連休中の過ごし方も決めていません。せっかくのまとまったお休みなので、前半4月と後半5月に1回ずつ、乗り鉄旅に行きたいと思っていますので、早急に予定を立てたいと思っています。